top of page
ホーム: 概要

​​卒業論文 題目一覧 (2010年度以降)

 2022年度 卒業論文

「音楽におけるジャポニズムにパリ万国博覧会のに本の展示が与えた影響について」

「三好達治の詩と感覚―中田喜直歌曲作品を例に―」

 2021年度 卒業論文
「土地固有の文化が音楽に及ぼす影響について―サンバと阿波踊りの比較を通して―」
「教員養成大学音楽科における新教職課程実施に関する考察―「音楽学」講義と〈大くくり化〉改革の観点より―」

 2020年度 卒業論文
「大学弓道における声の扱いについて―矢声と鳴き看的の音楽的分析―」
「サウンドスケープ批判としての音響認識論―スティーブン・フェルドによる批判の検討を通して―」
「音楽作品の存在論的探究―R.インガルデンの「志向的対象」を手がかりに―」
「明治・大正期の『少女の友』に表象される「少女」の音楽の「たしなみ」像について」

 2019年度 卒業論文
小倉 志穂「タイ古典音楽における民族性―サムニアンパサーの基礎研究―」
「明治大正期の日本における民間の音楽文化について―読売新聞の記事を通じて―」

 2018年度 卒業論文
「中学校第一学年鑑賞教材 ヴィヴァルディ作曲「四季」から『春』の教材性と教科書中での取り扱われ方について―学習指導要領と教科書内容との変遷に着目して―」

 2016年度 卒業論文
「A.ジョリヴェのフルート音楽―3種の演奏形態による―」
林 直樹「19世紀末から20世紀初頭における「死を表現する媒体」としてのレクイエム研究―ガブリエル・フォーレを中心に―」
平野 悠佳「世界の音楽を教材化すること―音楽科における「教材」概念の再考」

 2015年度 卒業論文
「歌声合成の進歩と受容―ボーカロイドは“うた”をどう変えたか―」
「ボサノヴァの現代の日本における若者からの認知のされ方」
「音楽経験と音楽選好の関係性」
「日本国内で行われるパイプオルガン教育―公共施設で行われる意義を問う―」

 2014年度 卒業論文
「現代の日本のポピュラー音楽について―合唱編曲の視点からの考察―」
「飲み会コールの音楽性と文化」
「日中楽舞の発展と比較―楽舞『蘭陵王』の芸術の分析と歴史研究―」

 2012年度 卒業論文
「エリック・サティの音楽性に関する考察」

「ハンガリーの民族楽器テケルーについてー伝統の継承を中心にー」

「音楽と美術ー美術展における音楽の在り方ー」

「音楽的嗜好と人格形成の関係性についての考察ー青年期後期対象のアンケート調査から考えるー」

「八重山諸島における音楽文化とその背景」

「現在の日本におけるパイプオルガン演奏の実態ー東京周辺のホールと教会の大規模なパイプオルガンを対象にー」

「D.ショスタコーヴィチ《24の前奏曲とフーガ》Op.87ー録音比較研究による演奏解釈の考察ー」

「映画における音楽の在り方―「2001年宇宙の旅」を中心に―」

 2011年度 卒業論文

「応援歌から考える、歌の持つ役割」

「脳の働きを活かした音楽教育についてー失音楽症例からみた音とイメージの相関関係ー」

 2010年度 卒業論文

「歌劇「ポーギーとベス」の分析によるガーシュウィンの"シンフォニック・ジャズ"考察」​

「日本のわらべうたに関する一考察」

「現代社会と音楽ー文化としての音楽の在り方ー」

アンカー 1
アンカー 2
アンカー 3
アンカー 4
アンカー 5
アンカー 6
アンカー 7
アンカー 8
アンカー 9
アンカー 10
アンカー 11
アンカー 12
2020-03-01%2520(8)_edited_edited.jpg

©2022 東京学芸大学音楽学ゼミ All Rights Reserved

bottom of page