修士論文 題目一覧 (2010年度以降)
▲ 2020年度 修士論文
「日本のロックバンドの海外進出の可能性―ONE OK ROCKの海外活動を例に―」
▲ 2019年度 修士論文
中川 優子「貝原益軒の音楽論とその思想―『音楽紀聞』をてがかりに」
「G.F.ヘンデルのオペラ《エジプトのジュリオ:・チェーザレ》(HWV17)における楽譜上のアフェクト表現ークレオパトラのアリアに着目して―」
「民族祭祀儀式の伝承と発展ーモンゴル民族の伝統的な祭祀儀式「チンギス・ハン祭祀」」
▲ 2016年度 修士論文
「中国潮州音楽における琵琶演奏の研究」
▲ 2015年度 修士論文
「日本国内で行われるパイプオルガン教育ー公共施設で行われる意義を問うー」
▲ 2014年度 修士論文
岡野美保「ショパンの歌曲におけるポーランド性」
「クロード・ドビュッシーの「アラベスク」に見る当時の美術との共通の美意識」
「日中近現代琵琶の比較研究について」
「日中楽舞の発展と比較ー楽舞『蘭陵王』の芸術の分析と歴史研究ー」
▲ 2013年度 修士論文
山本美季子「佐渡の能:地方に残る能の現状と意義」
西谷香澄「認知度を高める効果的な映像メディアの音楽に関する一考察:テレビニュースのBGMの検討」
大室満佐子「奈良声明の伝承が伝えるもの―薬師寺修二会に於ける声明の変容とその考察ー」
▲ 2012年度 修士論文
「尺八との比較からみたフルートの新しい演奏技法の可能性について」
「日中仏教歌曲の現状の比較と発展動向に関する考察」
▲ 2011年度 修士論文
「ホジェン族の伝統芸術文化に関する研究」
▲ 2010年度 修士論文
「子守唄における地域特徴についての一考察―守り子唄の分析を中心として―」
「A.シェーンベルクの『ブレットル・リーダー』の成立に関する研究」
「箏組曲『雲井の曲』の歴史的変遷についての一考察」
「戦後日本における伝統楽器による新作活動の展開とその言説」